予防医学指導士認定制度

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認定方法:暫定制度

予防医学指導士資格取得者の更新方法

予防医学指導士資格取得者の更新方法

予防医学指導士証の初回交付後、上記の条件を満たした上で、認定期間満了までに更新手続きを行ってください。暫定制度にて資格取得後は規定により最初の認定期間は短く、第1回目の更新は予防医学指導士証初回交付より3年後、第2回目以降は第1回目更新より5年毎の更新となります。

更新時に申請する研修単位については、個人の責任において、必要な単位の修得をしていただきますようお願い申し上げます。

更新手続きは、認定期間満了日の3ケ月前から予防医学指導士認定制度委員会事務局にて受付いたします。

当会のホームページより必要書類をダウンロードして必要事項を記入し、下記の申請書類をそろえて事務局へ送付してください。

再認定および更新方法

申請資格<暫定制度>

以下の条件を全て満たしている者

  1. 本学会の予防医学指導士の資格を暫定制度で取得しており、予防医学指導士証交付日から3年以内の者。
  2. 予防医学指導士の資格取得後、継続して本学会の学会員であり、年会費を完納している者。
  3. 本学会が規定した更新時に必要な研修単位を第1回目更新時は20単位取得している者、第2回目以降更新時は30単位取得している者。
更新方法

下記の要領により必要研修単位を取得し、予防医学指導士認定制度委員会へ申請書類を提出し、申請費用の納付をしてください。

申請書類
(認定期間満了日の3ケ月前より受付)
  • 予防医学指導士認定(更新)申請書
    WordアイコンWord形式/PDFアイコンPDF形式
  • 証明写真1枚(予防医学指導士認定(更新)申請書に貼付
    (縦3cm×横2.4cm、本人単身胸から上、裏面に氏名記入)
  • 予防医学指導士単位取得記録証(PDFアイコンPDF形式
  • 単位取得申請書(WordアイコンWord形式/PDFアイコンPDF形式
     ⇒記入例
認定単位 ◆更新
  • 第1回目資格再認定のための必要研修単位は20単位※1です。
    ※1 研修単位は以下から3年以内に取得してください。
  • 第2回目以降の資格再認定のための必要研修単位は30単位※2です。
    ※2 研修単位は以下から5年以内に取得してください。
選択単位 予防医学指導士養成研修会受講   10単位
日本予防医学会年次学術総会(総会) 出席   ※310単位
演者 5単位
共同演者  2単位
一般社団法人日本予防医学会開催セミナー 各10単位
日本予防医学会雑誌投稿 筆頭著者  10単位
共同執筆者 2単位
■更新(第2回目以降)の予防医学指導士養成研修会は、選択単位ではなく、必須単位になります。
※3 各大会の内容に応じて単位数が変わります。HPにてその都度ご案内いたしますので、大会開催前にご確認ください。
単位取得方法
  • 予防医学指導士養成研修会 出席
特別研修会出席確認による単位登録。
  • 学術総会 出席
  • 学術総会 演者
  • 学術総会 共同演者
学術総会出席確認による単位登録。
  • 一般社団法人日本予防医学会開催セミナー
セミナー出席確認による単位登録
  • 日本予防医学会雑誌投稿 筆頭著者
  • 日本予防医学会雑誌投稿 共同著者
研修単位取得申請書と掲載論文1ページ目のコピーを事務局に送付し、単位登録。
更新手続き受付期間

更新手続きは、認定期間満了日の3ケ月前から予防医学指導士認定制度委員会事務局にて受付いたします。

申請書類送付先

〒700-8558 岡山市北区鹿田町2-5-1
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 公衆衛生学教室内
一般社団法人日本予防医学会 予防医学指導士認定制度委員会事務局

更新(再認定)費用等

暫定制度にて資格取得後は規定により最初の認定期間は短く、第1回目の更新は予防医学指導士証初回交付より3年後、第2回目以降は第1回目更新より5年毎の更新となります。

【必要経費】申請費用 再認定料 1万円

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